カテゴリー: 伝道・宣教師

宣教師たちが消防士さんのために独自の英語教室を開催

モルモン教の宣教師は地域貢献のための無料英会話教室で知られていますが、愛知県の春日井では今回、消防士にフォーカスを当て、彼らが働く上で必要な英語に絞って週1回のクラスを始めました。テキストは元消防行政に関わっていた方の助けをかり、英語で「避難所はどこだかわかりますか?」など実践型英会話となっている。

モルモン教の宣教師、アフリカで伝道中に自身のジュニア・ジャズ・チームのシャツを見つける

モルモン教の宣教師であったストロングはアフリカでの伝道中に疑いを持つようになってた。自分はここで必要とされているのだろうか。伝道に出るべきだったのだろうかと。あるとき、ストロングの故郷のシャツを着ている男の子に出会いました。それはまさにストロングが10歳の頃に身に着けていたものでした。

モルモン教の宣教師、銃を持った男から同僚と自分の命を守る

先日、ブラジルで伝道活動をしていたモルモン教の宣教師二人組が突然強盗に銃を突きつけられるという事件がありました。その様子を捉えていた監視カメラから、宣教師の一人が銃を掴み、堀の内側に投げる様子が写っていました。宣教師の勇敢な行いが自分と同僚の命を守ることになりました。

モルモン教の信仰を選んだわけではありませんでしたが……

父と母はわたしが小学生の時にスーツ姿で笑顔の二人組の宣教師に出会い、バプテスマを受けました。わたしは子供だったので、はっきりと自分で選んだわけではありませんでしたが、親と一緒に改宗しました。はじめは女の子やスポーツ目当てで通っていました。成長していくと自分で教会に残るか離れるか決めなければなりませんでした。

Facebookページを通して教会を見つけました

私は新しい友達を必要としていました。Facebookページでそれができると思いました。まず旧友が見つかり、コンタクトしました。すると教会のクラスに誘ってくれました。そのクラスに行ってから、教会の活動に行く常連となりました。宣教師に「教会員ですか?」と聞かれ、「はい。」と答えてしまいました。

もっと知りたい方へ「本当にすばらしい5つのモルモン教の信条」

モルモン教の信条を分かりやすく5つのポイントに絞って説明しました。1)個人の啓示、2)無償の奉仕、3)生ける預言者、4)「地獄」についての教義、5)永遠の家族。これらの5つの教義をラッパーのジェームズ・ザ・モルモンが詳しく、そして3分で説明します。

モアグッド財団について

モアグッド財団は、非営利団体で何人かのモルモン教の会員の寄付によって運営されています。今日のネット社会を利用し、インターネットを通して末日聖徒たちが信条を分かち合うのを手助けするツールやトレーニングを提供しています。また、教会員でない人達が教会について学べる手助けをしています。

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末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報、イベント、ミームやブログを紹介しています。
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モルモン教モルモン教 shared their photo.日曜日, 2月 18th, 2018 at 3:00pm
今年度からFacebookの設定に変更がありました。少しでもメッセージを多くの方へシェアできるようにぜひこちらの設定のご協力をお願いします。

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モルモン教土曜日, 2月 17th, 2018 at 3:00pm
末日聖徒イエス・キリスト教会のブログからの紹介です。

ソチオリンピックのスケルトン選手、ノエル・ペースさんの物語です。
銀メダルを取るまで、ケガを乗り越え引退、流産、復帰を経験しました。
彼女の人生で学んだ大切な教訓を私たちに教えてくれます。

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真の幸福とはなんだと思いますか?

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末日聖徒イエス・キリスト教会は人気歌手であるアレックス・ボイエのコンサートを主催しました。その時の様子をここから見聞きすることができます。アレックスは体調不良にもかかわらず当日頑張ってコンサートを披露してくれました。
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