カテゴリー: 生ける預言者

総大会で霊的に成長するのを助ける方法

モルモン教の会員が心待ちにしている年に2回の総大会。10月の総大会が差ししまっています。教会の指導者たちからメッセージを次々に聴いていくのですが、その影響力はあなた次第で人生を変える素晴らしい提案になるのです。それを実践する時に自己の向上を図り、家族や周りの人との関係も強めることができるでしょう。

真実を知る方法

「あなたがたのうちに、知恵に不足しているものがあれば、その人は、…神に願い求めるがよい。」(ヤコブ書1章5節)本当にこの方法で答えが得られればいいと思いませんか?神様が直接、真実を教えてくれたら。それが実際に14歳のジョセフ・スミスという少年に起こり、わたしたちも同じ方法で真実を知れるのです。

モルモン教の総大会から預言者について学ぶ

昔の聖書の預言者の言葉をいいなと思う方は特に必見です!モルモン教では今も同様に預言者がいて、現代のわたしたちに必要な事を分かりやすく話してくれると信じているからです。預言者からの最新のメッセージとは何でしょうか?また預言者にはどのような役割があるのでしょうか?

預言者が総大会で語られたこととは?

53年間総大会でお話をされてきたモルモン教の預言者、トーマス・S・モンソン大管長。そのテーマは多岐にわたっていますが、どのお話も私たちを鼓舞し、霊感を与えてくれるものばかりです。新たなリマインダーは「私たちが、何者であるかを忘れず」「キリストを選ぶこと」と、簡潔に話されました。

総大会ー天からのインスピレーション(子どもも一緒に!)

よくカウンセリングやセラピーでもHigher Power (人より偉大な存在)を知り、そこから生活の中で力を借りるということが話され、実践されます。これには、多少なりともトレーニングみたいなものが必要とされます。(よく使われるのが、12 steps ですね。) でも、今日は「聴くだけ」で、今の自分に何が必要か分かる方法を紹介したいと思います。 総大会...

ジョセフ・スミス文筆集 〜壮大なプロジェクトの幕開け〜

モルモン教の預言者であるジョセフ・スミスは、38歳で殉教するまでに数多くの記録を残しています。その中には、彼自身の日記、個人的な手紙や説教、預言者として受けた啓示、ビジネスや法的な文書、自伝的な記録などが含まれています。1960年代後半に始まったこのプロジェクトは現在も続いています。

現代の使徒が目の不自由な人を癒した2つの話

新約聖書の中に、イエス・キリストが目の見えない人を癒され、目を見えるようにされたという奇跡がいくつか記されています。同じ奇跡が、現代でも実際に行われました。カウリー長老が経験した癒しの奇跡と、ヒンクレー長老の経験した癒しの奇跡の両方とも、「癒される」という信仰からもたらされたのです。

複数の使徒が召される上で知っておくべきこと

長い教会の歴史を振り返ってみても、使徒が3人同時に召されるということは極めて珍しいことです。同時に複数人が召される場合は、それぞれの年齢も関わってくるようですが、このことに関して教会の公式な声明はありません。どのような順序でも、主が召された使徒であるということを覚えておくことが大切です。

Loading

Facebook

モルモン教

末日聖徒イエス・キリスト教会の正しい情報、イベント、ミームやブログを紹介しています。
モルモン教
モルモン教金曜日, 5月 25th, 2018 at 3:00pm
信じることで平安や喜び、目的を見出せますように。

お話はこちら
https://buff.ly/2IHyUsC
モルモン教
モルモン教木曜日, 5月 24th, 2018 at 3:01pm
モルモンチャンネルから真理を見出すことについて
モルモン教
モルモン教
モルモン教火曜日, 5月 22nd, 2018 at 3:00pm
奇跡を起こす神は今でもおられます
モルモン教
モルモン教土曜日, 5月 19th, 2018 at 3:00pm
自然の中にいる時に感じる気持ちは神の存在について教えてくれているのかもしれません。
モルモン教
モルモン教金曜日, 5月 18th, 2018 at 5:01pm
末日聖徒イエスキリスト教会からのご案内です。デール・G・レンランド長老は5月18日(金)18:30に伝道のためのディボーショナルを行います。明日もディボーショナルが行われます。インターネットを通して中継します。
詳しくはこちら↓
著作権 © 2018 モルモン教. すべての内容は著作権を有します。
このウェブサイトは、末日聖徒イエス・キリスト教会が所有あるいは関連するものではありません。(同教会は、モルモン教会あるいはLDS教会と呼ばれることがあります。)このサイトで表現されている意見や見解は、必ずしも同教会のものではありません。ユーザー個人が表現している意見や見解は、各ユーザーが責任を持ち、必ずしも教会の位置を表すものではありません。キリスト教の公式のウェブサイトでは、LDS.orgまたはMormon.orgをご覧ください。

Pin It on Pinterest